売上高
個別
- 2025年3月31日
- 54億2922万
- 2026年3月31日 -32.07%
- 36億8795万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 制震部材の製作2026/06/24 11:25
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/24 11:25
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 国土交通省 5,472,145 橋梁事業 大成建設㈱ 2,177,532 鉄構事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。2026/06/24 11:25 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/24 11:25 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 株主還元は、下限配当を設定していることから1株につき年50円配当を予定しており、配当金総額は2.9億円となります。2026/06/24 11:25
<財務目標及び株主還元策>
2027年3月期の最重要課題は業績予想の達成でありますが、将来に向けた2027年3月期の重点課題は以下の4項目を掲げています。財務指標 数値目標 修正前 備考 売上高 157億円 205億円 期間平均 営業利益 0.05億円 10億円 期間平均
①再編による組織の効率化と成長分野の増強 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業損益)2026/06/24 11:25
完成工事高が減少する一方で、受注量減少に起因する工場稼働率の低下、人手不足・コスト高等に起因する原価高騰等の影響により完成工事総利益が1,310,250千円(前期比32.0%減)と悪化し、更には販売費及び一般管理費が1,751,204千円(前期比3.5%増)と前事業年度実績を上回ったこともあり、営業損失440,953千円(前期は営業利益235,330千円)、売上高営業利益率△3.1%(前事業年度実績1.3%)と大きく悪化いたしました。
(当期純損益)