売上高
連結
- 2013年11月30日
- 152億1505万
- 2014年11月30日 +18.32%
- 180億186万
個別
- 2013年11月30日
- 82億9986万
- 2014年11月30日 +15.67%
- 96億15万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「時計・精密機器部品」:時計部品・ヒンジ等精密機器部品の製造販売2015/02/27 14:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/02/27 14:00 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/27 14:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 19,702,879 23,971,951 セグメント間取引消去 △4,487,829 △5,970,083 連結財務諸表の売上高 15,215,050 18,001,868 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/02/27 14:00
- #5 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、消費増税や駆け込み需要の反動で増税後の内需のもたつき等ありましたが、政府の経済・金融政策を背景に円安や株価の上昇等により企業収益や雇用情勢が改善するなど緩やかな回復基調で推移いたしました。一方、海外におきましては、欧州の財政問題やウクライナ問題、中国経済の成長率鈍化等、懸念材料もありました。しかし、堅調な米国経済に牽引され全体的には緩やかながら回復傾向が続きました。2015/02/27 14:00
当社グループはこうした経済情勢の中で、各事業分野において、市場構造の変化に合わせた国内外における積極 的な営業活動を展開するとともに、市場ニーズに対応した生産体制の整備や生産効率の改善などグループ体制の整備・改善を強力に推進し、経営の体質強化を図ってまいりました。その結果、当連結会計年度の業績は売上高が18,001百万円と前年同期と比べ2,786百万円(18.3%)の増収となり、営業損失557百万円(前年同期は営業損失949百万円)、経常利益94百万円(前年同期は経常損失426百万円)、当期純利益137百万円(前年同期は当期純損失621百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。 - #6 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 (前事業年度)2015/02/27 14:00
このうち関係会社に対する売上高は1,525,996千円であります。
(当事業年度)