純資産
連結
- 2013年11月30日
- 154億3493万
- 2014年11月30日 +1.81%
- 157億1496万
- 2015年11月30日 -3.92%
- 150億9855万
個別
- 2013年11月30日
- 187億4955万
- 2014年11月30日 +0.1%
- 187億6823万
- 2015年11月30日 -1.53%
- 184億8126万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/02/29 13:45
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態2016/02/29 13:45
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度に比べ781百万円減少し、21,014百万円となりました。これは流動資産が637百万円減少し、固定資産が143百万円減少したことによります。主な減少要因は受取手形及び売掛金の減少280百万円、有価証券の減少147百万円等です。また、負債合計は164百万円減少し、5,916百万円となりました。これは流動負債が352百万円減少したことによります。主な減少要因は支払手形及び買掛金の減少383百万円等です。純資産合計は616百万円減少し、15,098百万円となりました。これは株主資本が798百万円減少したことが主な要因です。
(2) 経営状態 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ホ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2016/02/29 13:45
外貨建金銭債権債務については、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/02/29 13:45
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度は潜在株式がないため、当連結会計年度は潜在株式がないため及び1株当たり当期純損失が計上されているため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 1株当たり純資産額 2,140円24銭 2,051円62銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 19円21銭 △108円65銭
2.1株当たりの当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。