純資産
連結
- 2014年11月30日
- 157億1496万
- 2015年5月31日 +1.47%
- 159億4544万
- 2015年11月30日 -5.31%
- 150億9855万
- 2016年5月31日 -9.72%
- 136億3084万
個別
- 2014年11月30日
- 187億6823万
- 2015年5月31日 +0.22%
- 188億999万
- 2015年11月30日 -1.75%
- 184億8126万
- 2016年5月31日 -4.03%
- 177億3615万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/08/31 14:59
…中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末の資産合計は19,367百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,647百万円減少しました。これは流動資産が901百万円減少し、固定資産も746百万円減少したことによります。主な減少の要因は受取手形及び売掛金が747百万円減少したこと、現金及び預金が357百万円減少したこと、有形固定資産が477百万円減少したこと等であります。2016/08/31 14:59
また、負債合計は5,736百万円となり、前連結会計年度末に比べ179百万円減少しました。これは流動負債が80百万円減少し、固定負債が99百万円減少したことによります。主な減少の要因は未払費用が147百万円減少したこと、支払手形及び買掛金が97百万円減少したこと、長期借入金が67百万円減少したこと等であります。純資産合計は13,630百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,467百万円減少しました。これは、利益剰余金が1,032百万円減少したこと、為替換算調整勘定が292百万円減少したこと等によります。
(2) 経営成績 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ホ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2016/08/31 14:59
外貨建金銭債権債務については、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、前中間連結会計期間は潜在株式がないため、当中間連結会計期間は潜在株式がないため及び1株当たり中間純損失金額が計上されているため記載しておりません。2016/08/31 14:59
前連結会計年度(平成27年11月30日) 当中間連結会計期間(平成28年5月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 15,098,554 13,630,844 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 429,487 427,992 (うち非支配株主持分)(千円) (429,487) (427,992)