営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- -3億5804万
- 2018年5月31日
- -3億4638万
個別
- 2017年5月31日
- -3億6953万
- 2018年5月31日
- -1億1591万
有報情報
- #1 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/08/31 13:34
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。損失 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 全社費用(注) △129,629 △134,909 中間連結財務諸表の営業損失(△) △358,042 △346,386
(単位:千円) - #2 業績等の概要
- 当セグメントにおきましては、人工知能AIとIoTの活用による技術革新の急速な進展や企業の設備投資需要の増加などを背景に、関連するプリント配線基板の受注が堅調に推移してまいりました。2018/08/31 13:34
当社グループはこうした状況の中で、高多層、高難易度製品に特化した技術開発に取り組むとともに、国内外のグループ会社間の連携を強化し、積極的な営業活動を展開して受注獲得に懸命に努力してまいりました。その結果、売上高は7,575百万円と前年同期と比べ369百万円(5.1%)の増収となりましたが、セグメント損失(営業損失)が146百万円(前年同期はセグメント損失96百万円)となりました。
(時計・精密機器部品部門)