純資産
連結
- 2017年11月30日
- 157億5145万
- 2018年5月31日 -2.69%
- 153億2695万
- 2018年11月30日 -3.91%
- 147億2731万
- 2019年5月31日 -8.84%
- 134億2582万
個別
- 2017年11月30日
- 181億7802万
- 2018年5月31日 -0.52%
- 180億8382万
- 2018年11月30日 -19.16%
- 146億1950万
- 2019年5月31日 -6.94%
- 136億552万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ホ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/08/30 13:36
外貨建金銭債権債務については、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(ヘ)重要なヘッジ会計の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/08/30 13:36
…中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は1,379百万円となり、前連結会計年度末に比べ113百万円の減少となりました。主な減少要因は、リース債務が125百万円減少したこと等です。2019/08/30 13:36
(純資産の部)
当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,301百万円減少し、13,425百万円となりました。これは、株主資本が1,100百万円減少したこと、その他の包括利益累計額が190百万円減少したことが主な要因です。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ホ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/08/30 13:36
外貨建金銭債権債務については、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式がないため及び1株当たり中間純損失金額が計上されているため記載しておりません。2019/08/30 13:36
前連結会計年度(平成30年11月30日) 当中間連結会計期間(令和元年5月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 14,727,315 13,425,828 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 447,512 437,228 (うち非支配株主持分)(千円) (447,512) (437,228)