無形固定資産
連結
- 2020年11月30日
- 1億6267万
- 2021年5月31日 +16.02%
- 1億8873万
個別
- 2020年11月30日
- 3346万
- 2021年5月31日 -9.93%
- 3014万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2019年12月1日 至 2020年5月31日)2021/08/31 9:14
当中間連結会計期間(自 2020年12月1日 至 2021年5月31日)報告セグメント 合計(千円) プリント配線基板(千円) 時計・精密機器部品(千円) 計(千円) 減価償却費 279,493 31,609 311,102 311,102 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 101,436 12,247 113,684 113,684
4 報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)報告セグメント 合計(千円) プリント配線基板(千円) 時計・精密機器部品(千円) 計(千円) 減価償却費 240,670 27,022 267,692 267,692 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 107,408 3,896 111,304 111,304 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 主としてプリント配線基板部門における生産設備(機械及び装置)であります。2021/08/31 9:14
・無形固定資産
主としてプリント配線基板部門におけるソフトウェアであります。 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。また在外連結子会社は当該国の基準に基づく定額法によっております。2021/08/31 9:14
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2021/08/31 9:14 - #5 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2021/08/31 9:14
前中間会計期間(自 2019年12月1日至 2020年5月31日) 当中間会計期間(自 2020年12月1日至 2021年5月31日) 有形固定資産 176,397千円 132,797千円 無形固定資産 2,361千円 3,322千円 計 178,759千円 136,119千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は9,059百万円となり、前連結会計年度末に比べ700百万円の増加となりました。主な増加要因は、受取手形および売掛金の増加578百万円、棚卸資産の増加316百万円等です。2021/08/31 9:14
固定資産は7,397百万円となり、前連結会計年度末に比べ149百万円の増加となりました。これは、無形固定資産が26百万円増加したこと、投資その他の資産が222百万円増加したこと等によります。主な増加要因は、投資有価証券の増加201百万円等です。
(負債の部) - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2021/08/31 9:14
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。