純資産
連結
- 2020年11月30日
- 112億7428万
- 2021年5月31日 +4.12%
- 117億3914万
- 2021年11月30日 -4.17%
- 112億4937万
- 2022年5月31日 +1.17%
- 113億8130万
個別
- 2020年11月30日
- 91億5283万
- 2021年5月31日 +3.78%
- 94億9900万
- 2021年11月30日 -3.8%
- 91億3790万
- 2022年5月31日 +0.15%
- 91億5163万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ヘ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2022/08/31 9:12
外貨建金銭債権債務については、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(ト)中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は773百万円となり、前連結会計年度末に比べ36百万円の減少となりました。主な減少要因は、リース債務の減少26百万円、退職給付に係る負債の減少15百万円等です。2022/08/31 9:12
(純資産の部)
当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ131円増加し、11,381百万円となりました。これは、その他の包括利益累計額が265百万円増加したことが主な要因です。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/08/31 9:12
…中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式がないため及び1株当たり中間純損失金額が計上されているため記載しておりません。2022/08/31 9:12
前連結会計年度(2021年11月30日) 当中間連結会計期間(2022年5月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 11,249,379 11,381,303 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 425,282 414,861 (うち非支配株主持分)(千円) (425,282) (414,861)