営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年5月31日
- -3億5444万
- 2022年5月31日
- 2340万
個別
- 2021年5月31日
- -1億8891万
- 2022年5月31日
- 7331万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/31 9:12
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。利益又は損失(△) 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 全社費用(注) △137,806 △133,689 中間連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) △354,443 23,400
(単位:千円) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 当該変更は遡及適用され、前年同期については遡及適用後の中間財務諸表となっております。2022/08/31 9:12
この結果、遡及適用を行う前と比べて前中間会計期間の売上原価が25百万円減少し、売上総利益が同額増加、営業損失が同額減少しておりますが、経常損失、税引前中間純利益への影響はありません。
なお、従来の方法によった場合と比較して製造費用に与える影響が小さいことから、過年度の製造原価計算の再計算は行っておりません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 当該変更は遡及適用され、前年同期については遡及適用後の中間連結財務諸表となっております。2022/08/31 9:12
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前中間連結会計期間の売上原価が144百万円減少し、売上総利益が同額増加、営業損失が同額減少しておりますが、経常損失、税金等調整前中間純損失への影響はありません。
なお、従来の方法によった場合と比較して製造費用に与える影響が小さいことから、過年度の製造原価計算の再計算は行っておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (プリント配線基板部門)2022/08/31 9:12
当セグメントにおきましては、次世代通信規格5Gやデータセンター、AI関連をはじめ半導体需要が拡がりを続けるなかで、受注は堅調に推移いたしました。当社グループは、このような状況の中、生産体制の整備と効率化の推進、高密度高多層プリント基板の製造技術の向上に努めてまいりました。その結果、当中間連結会計期間の売上高は8,033百万円と前年同期に比べ1,217百万円(17.8%)の増収となり、セグメント利益(営業利益)が224百万円(前年同期はセグメント損失153百万円)となりました。
(時計・精密機器部品部門)