- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
当該変更は遡及適用され、前年同期については遡及適用後の中間財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて前中間会計期間の売上原価が25百万円減少し、売上総利益が同額増加、営業損失が同額減少しておりますが、経常損失、税引前中間純利益への影響はありません。
なお、従来の方法によった場合と比較して製造費用に与える影響が小さいことから、過年度の製造原価計算の再計算は行っておりません。
2022/08/31 9:12- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
当該変更は遡及適用され、前年同期については遡及適用後の中間連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前中間連結会計期間の売上原価が144百万円減少し、売上総利益が同額増加、営業損失が同額減少しておりますが、経常損失、税金等調整前中間純損失への影響はありません。
なお、従来の方法によった場合と比較して製造費用に与える影響が小さいことから、過年度の製造原価計算の再計算は行っておりません。
2022/08/31 9:12- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間の販売費及び一般管理費は、前中間連結会計期間に比べ88百万円増加し、759百万円となりました。主な増加要因は、運送荷造費の増加76百万円等です。この結果、当中間連結会計期間の営業利益は23百万円(前年同期は営業損失354百万円)となりました。
(営業外損益、経常利益)
当中間連結会計期間の営業外収益は、前中間連結会計期間に比べ1百万円増加し、22百万円となりました。主な増加要因は、受取利息及び配当金の増加5百万円です。
2022/08/31 9:12