東洋刄物(5964)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3億7400万
- 2009年3月31日 +7.49%
- 4億200万
- 2010年3月31日 -6.47%
- 3億7600万
- 2011年3月31日 -32.98%
- 2億5200万
- 2012年3月31日 +180.56%
- 7億700万
- 2013年3月31日 -6.93%
- 6億5800万
- 2014年3月31日 -4.56%
- 6億2800万
- 2015年3月31日 -6.69%
- 5億8600万
- 2016年3月31日 -5.8%
- 5億5200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/30 10:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 工場財団組成の有形固定資産2022/06/30 10:00
担保付債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 417百万円 462百万円 機械装置及び運搬具 528百万円 472百万円
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/06/30 10:00
建物 富谷工場 二階建プレハブ倉庫 13百万円 機械及び装置 〃 平面研削盤 10百万円 〃 〃 ロボドリル 10百万円 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/30 10:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法を採用しております。