四半期報告書-第144期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
経済活動に一部回復の兆しが見られるものの、感染症の影響の長期化により、国内外の経済活動の停滞、景気の悪化は継続しており、当社グループにつきましては、顧客からの受注の減少が顕著になってきております。このような環境下においては、感染症の収束時期は未だ不透明であり、経済活動への影響を予測することが非常に難しい状況となっております。このため、当社グループにおいては、第3四半期以降回復基調になると見込んでいたものの、足元の受注状況等を勘案し、令和3年3月までは当該影響が継続するものと仮定し、会計上の見積りを行っております。
なお、四半期連結財務諸表作成時点において入手可能な情報に基づいた最善の見積りを行っているものの、その性質上、見積りに用いた仮定には不確実性があるため、感染症の収束時期やその経済環境への影響が変化した場合には、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)
経済活動に一部回復の兆しが見られるものの、感染症の影響の長期化により、国内外の経済活動の停滞、景気の悪化は継続しており、当社グループにつきましては、顧客からの受注の減少が顕著になってきております。このような環境下においては、感染症の収束時期は未だ不透明であり、経済活動への影響を予測することが非常に難しい状況となっております。このため、当社グループにおいては、第3四半期以降回復基調になると見込んでいたものの、足元の受注状況等を勘案し、令和3年3月までは当該影響が継続するものと仮定し、会計上の見積りを行っております。
なお、四半期連結財務諸表作成時点において入手可能な情報に基づいた最善の見積りを行っているものの、その性質上、見積りに用いた仮定には不確実性があるため、感染症の収束時期やその経済環境への影響が変化した場合には、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。