- 6136
- 2026/08/28
- 時価
- 3563億円
- PER 予
- 14.5倍
- 2010年以降
- 8.44-39.06倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.66-2.72倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.1%
- ROE 予
- 10.96%
- ROA 予
- 7.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 有形固定資産2018/02/19 14:49
(2) その他前連結会計年度(平成28年11月30日) 当連結会計年度(平成29年11月30日) 上記担保に対応する債務 支払手形及び買掛金 307百万円 ―百万円 長期借入金 797百万円 1,269百万円
前連結会計年度(平成28年11月30日) 当連結会計年度(平成29年11月30日) 上記担保に対応する債務 支払手形及び買掛金 2百万円 10百万円 短期借入金 52百万円 77百万円 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、外貨建の営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、為替リスク管理について定めた社内規程に基づき、一定の範囲内で先物為替予約取引等を利用してヘッジしております。有価証券及び投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2018/02/19 14:49
営業債務である支払手形及び買掛金は、原則として1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原材料等の輸入に伴う外貨建のものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、為替リスク管理について定めた社内規程に基づき、一定の範囲内で先物為替予約取引等を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、外貨建の営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引、並びに外貨建の貸付金及び借入金に係る為替及び金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利通貨スワップ取引等であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。