- 6136
- 2026/08/28
- 時価
- 3563億円
- PER 予
- 14.5倍
- 2010年以降
- 8.45-39.06倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.66-2.72倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.1%
- ROE 予
- 10.96%
- ROA 予
- 7.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/04/12 16:03
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2019/04/12 16:03
前第1四半期連結累計期間(自 2017年12月1日至 2018年2月28日) 当第1四半期連結累計期間(自 2018年12月1日至 2019年2月28日) 減価償却費 2,172百万円 2,244百万円 のれんの償却額 115百万円 135百万円 負ののれんの償却額 △0百万円 △0百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/04/12 16:03
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は56億7千7百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は8億8百万円(前年同期比1.1%減)となりました。2019/04/12 16:03
主要市場の北米では、航空機関連産業向けが好調で自動車関連産業向けをはじめとするその他業種の需要も堅調に推移しました。メキシコでは自動車関連産業向けが引き続き堅調に推移しました。ブラジルでは国内需要はタップ、超硬ドリルの需要が堅調に推移し、輸出需要も好調でレアル安による外貨建売上が増益に貢献しました。米州セグメント全体では、円高による為替換算の影響を受けたものの、主力のタップ及び超硬ドリルの売上が増加したことにより前年同期と比較して増収となりました。営業利益は、既存の連結会社の業績は総じて堅調に推移しましたが、当連結会計年度期首より米国に所在する子会社2社を新たに連結子会社として加えたことによるのれん償却費の増加等により減少となりました。
③欧州・アフリカ