- 6136
- 2026/08/28
- 時価
- 3563億円
- PER 予
- 14.5倍
- 2010年以降
- 8.44-39.06倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.66-2.72倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.1%
- ROE 予
- 10.96%
- ROA 予
- 7.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2019/10/11 9:07
前第3四半期連結累計期間(自 2017年12月1日至 2018年8月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2018年12月1日至 2019年8月31日) 減価償却費 6,733 百万円 6,992 百万円 のれんの償却額 359 百万円 401 百万円 負ののれんの償却額 △1 百万円 △1 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は180億2百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は23億2百万円(前年同期比12.7%減)となりました。2019/10/11 9:07
主要市場の北米では、航空機関連産業向けが好調で自動車関連産業向けも堅調でしたが、重工業や金型等その他業種において減速感が見られました。メキシコでは自動車関連産業向けが引き続き堅調に推移しました。ブラジルでは国内はタップ、超硬ドリルが堅調に推移し、輸出も好調でレアル安による外貨建売上が増益に貢献しました。米州セグメント全体では、主力のタップ及び超硬ドリルの売上が増加したことにより前年同期と比較して増収となりました。営業利益は、ブラジルでは堅調だったものの、北米の既存の連結会社は伸び悩み、当連結会計年度期首より米国に所在する子会社2社を新たに連結子会社として加えたことによるのれん償却費の増加等により減少となりました。
③欧州・アフリカ