- 6136
- 2026/08/28
- 時価
- 3563億円
- PER 予
- 14.5倍
- 2010年以降
- 8.45-39.06倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.66-2.72倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.1%
- ROE 予
- 10.96%
- ROA 予
- 7.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/04/13 9:06
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2020/04/13 9:06
(1) 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2020/04/13 9:06
前第1四半期連結累計期間(自 2018年12月1日至 2019年2月28日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年12月1日至 2020年2月29日) 減価償却費 2,244百万円 2,498百万円 のれんの償却額 135百万円 175百万円 負ののれんの償却額 △0百万円 ―百万円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/04/13 9:06
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2020/04/13 9:06
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金等が減少しましたが、商品及び製品、のれん等の増加により、前連結会計年度末(以下、「前期末」という)と比較して1,019百万円増加し、191,434百万円となりました。
一方、負債は未払法人税等の支払い等による減少がありましたが、短期借入金等の増加により、前期末と比較して3,603百万円増加し、53,359百万円となりました。