仕掛品
連結
- 2019年11月30日
- 63億7600万
- 2020年11月30日 -14.3%
- 54億6400万
個別
- 2019年11月30日
- 24億8800万
- 2020年11月30日 -25.6%
- 18億5100万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 会社株式及び関連会社株式 …………… 移動平均法による原価法
②その他有価証券
時価のあるもの ……………………………… 決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの ……………………………… 移動平均法による原価法
(2) デリバティブの評価基準及び評価方法 …… 時価法
(3) たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
評価方法は以下のとおりです。
①商品及び製品、仕掛品、原材料 ……… 総平均法
ただし、販売用機械は個別法
②貯蔵品 …………………………………… 最終仕入原価法2021/02/22 9:30 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価方法は以下のとおりです。2021/02/22 9:30
①商品及び製品、仕掛品、原材料 ……… 総平均法
ただし、販売用機械は個別法