- 6136
- 2026/08/28
- 時価
- 3563億円
- PER 予
- 14.5倍
- 2010年以降
- 8.44-39.06倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.66-2.72倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.1%
- ROE 予
- 10.96%
- ROA 予
- 7.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/04/13 9:16
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/04/13 9:16
前第1四半期連結累計期間(自 2019年12月1日至 2020年2月29日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年12月1日至 2021年2月28日) 減価償却費 2,498百万円 2,656百万円 のれんの償却額 175百万円 193百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/04/13 9:16
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は5,562百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は272百万円(前年同期比10.9%減)となりました。2021/04/13 9:16
欧州・アフリカでは、前期の後半より回復基調にありましたが、新型コロナウイルス感染症の再拡大の影響により、景気は再び低迷しました。当社グループの主要顧客である自動車関連産業においても、生産は順調に行われましたが、販売面は顧客への訪問が規制されるなどの制限が続いています。また、航空機関連産業は引き続き厳しい状況にありますが、これまでにM&Aを行った会社とグループ間の協業による受注活動を展開し、案件の獲得に繋がってきております。当期は新規連結会社を加えたこともあって売上高は前年同期と比較して微増となりましたが、のれん償却費増加等の影響もあり、営業利益は前年同期比で減少となりました。
④アジア