東京製綱(5981)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エネルギー不動産関連の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 2億6000万
- 2020年9月30日 +3.85%
- 2億7000万
- 2021年9月30日 -4.81%
- 2億5700万
- 2022年9月30日 -17.51%
- 2億1200万
- 2023年9月30日 -16.51%
- 1億7700万
- 2024年9月30日 +7.91%
- 1億9100万
- 2025年9月30日 -22.51%
- 1億4800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 粉末冶金関連の売上が客先の在庫調整等により減少したため、売上・利益とも減少いたしました。当事業の売上高は1,948百万円(前年同期比5.0%減)、営業利益は115百万円(前年同期比28.1%減)となりました。2023/11/13 13:10
(エネルギー不動産関連)
原油価格の変動等により、石油類の販売額が低下し、当事業の売上高は2,954百万円(前年同期比15.7%減)となりました。利益面では、主に商業施設の修繕費等運営費用が増加したことから、営業利益は177百万円(前年同期比16.6%減)となりました。