東京製綱(5981)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エネルギー不動産関連の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 3億8700万
- 2020年12月31日 +11.11%
- 4億3000万
- 2021年12月31日 +0.23%
- 4億3100万
- 2022年12月31日 -22.51%
- 3億3400万
- 2023年12月31日 -16.47%
- 2億7900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 粉末冶金関連において、超硬製品の客先での在庫調整が続いており、売上・利益とも減少いたしました。当事業の売上高は3,004百万円(前年同期比3.3%減)、営業利益は203百万円(前年同期比31.5%減)となりました。2024/02/13 15:09
(エネルギー不動産関連)
原油価格の変動等により石油類の販売額が低下したうえ、暖冬の影響で消費量も低下いたしました。当事業の売上高は4,718百万円(前年同期比12.7%減)となりました。利益面では、主に商業施設の修繕費等運営費用が増加したことから、営業利益は279百万円(前年同期比16.5%減)となりました。