東京製綱(5981)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産関連の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億8200万
- 2014年12月31日
- -2700万
- 2015年12月31日
- 6000万
- 2016年12月31日 +320%
- 2億5200万
- 2017年12月31日 -19.05%
- 2億400万
- 2018年12月31日 +9.31%
- 2億2300万
- 2019年12月31日 +18.39%
- 2億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 粉末冶金関連において、超硬製品の客先での在庫調整が続いており、売上・利益とも減少いたしました。当事業の売上高は3,004百万円(前年同期比3.3%減)、営業利益は203百万円(前年同期比31.5%減)となりました。2024/02/13 15:09
(エネルギー不動産関連)
原油価格の変動等により石油類の販売額が低下したうえ、暖冬の影響で消費量も低下いたしました。当事業の売上高は4,718百万円(前年同期比12.7%減)となりました。利益面では、主に商業施設の修繕費等運営費用が増加したことから、営業利益は279百万円(前年同期比16.5%減)となりました。