- 5981
- 2026/09/08
- 時価
- 294億円
- PER 予
- 9.3倍
- 2010年以降
- 赤字-261.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.32-2.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 7.22%
- ROA 予
- 3.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/06/05 15:00 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2015/06/05 15:00
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 荷造・運搬費 2,218 百万円 2,142 百万円 減価償却費 369 百万円 211 百万円 貸倒引当金繰入額 196 百万円 50 百万円 - #3 業績等の概要
- その結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は、事業環境が改善した鋼索鋼線事業、開発製品事業を中心に、各事業の売上が増加したことにより、売上高は70,865百万円と前連結会計年度と比し8.5%増収になりました。2015/06/05 15:00
利益面でも、販売数量の増加やコストダウン、前連結会計年度における固定資産の減損に伴う減価償却費の減少等により、営業利益は3,389百万円(前連結会計年度は3,444百万円の損失)となりました。経常利益は営業利益の改善に加え、為替差益の影響等により、3,541百万円(前連結会計年度は3,529百万円の損失)となりました。当期純利益は、投資有価証券売却益の計上や繰延税金資産の計上等により、4,747百万円(前連結会計年度は28,827百万円の損失)となり、売上高、利益ともに大幅に回復いたしました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、売上高は外部顧客に対するものであります。 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2015/06/05 15:00
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は、不動産取得25百万円であり、主な減少は、建物等の減価償却費377百万円であります。
当連結会計年度の主な増加は、固定資産の取得147百万円であり、主な減少は、建物等の減価償却費383百万円及び賃貸から自社使用による用途変更197百万円であります。