営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 11億3200万
- 2015年9月30日 +33.13%
- 15億700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は、開発製品関連において、前期に海外プロジェクト案件の売上を計上した反動や、原油安に伴う石油製品関連の売上減少等により、31,036百万円(前年同期比9.0%減)となりました。2015/11/11 16:01
利益面では、スチールコード関連、開発製品関連の収益改善により、営業利益は1,507百万円(前年同期比33.1%増)となりましたが、主に外貨建債権の評価替えに伴う為替差損の影響等により、経常利益は1,041百万円(前年同期比33.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は615百万円(前年同期比66.9%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。