純資産
連結
- 2015年3月31日
- 223億2000万
- 2016年3月31日 +7.28%
- 239億4500万
- 2017年3月31日 +6.97%
- 256億1500万
個別
- 2015年3月31日
- 186億7200万
- 2016年3月31日 +8.36%
- 202億3300万
- 2017年3月31日 -1.65%
- 199億
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 土地の再評価2017/06/27 13:38
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2017/06/27 13:38
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤純資産2017/06/27 13:38
当連結会計年度末における純資産の残高は、25,615百万円(前連結会計年度末は23,945百万円)となり、1,670百万円増加しました。土地再評価差額金が減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上が主な増加要因であります。
⑥キャッシュ・フロー - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)役員向け株式交付信託に残存する自社の株式2017/06/27 13:38
当該信託に残存する自社の株式を、信託における帳簿価額により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、295百万円、137,500株であります。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/06/27 13:38 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価のあるもの2017/06/27 13:38
決算期末日の市場価格等に基づく時価法により評価しております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/27 13:38
(注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1,344.54 円 1,458.55 円 1株当たり当期純利益金額 166.82 円 116.12 円
2.平成28年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で、株式併合を実施しております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。