営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 4億3800万
- 2018年6月30日 -93.61%
- 2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は、エレベータロープや道路関連製品の売上が減少いたしましたが、タイヤコードの販売量の増加や石油関連製品の増加により、14,312百万円(前年同期比0.3%増)となりました。2018/08/13 13:11
利益面では、太陽光発電向けシリコンウェハー切断用細物ワイヤの売上減少等により、営業利益は28百万円(前年同期比93.6%減)、経常利益は79百万円(前年同期比83.5%減)となりました。また、特別損失に有価証券評価損109百万円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純損失は55百万円(前年同期は327百万円の利益)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。