東京製綱(5981)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億7300万
- 2011年6月30日 -86.45%
- 3700万
- 2012年6月30日
- -14億5000万
- 2013年6月30日
- 2億2800万
- 2014年6月30日 -25.44%
- 1億7000万
- 2015年6月30日 +213.53%
- 5億3300万
- 2016年6月30日 +3%
- 5億4900万
- 2017年6月30日 -20.22%
- 4億3800万
- 2018年6月30日 -93.61%
- 2800万
- 2019年6月30日
- -1億8600万
- 2020年6月30日 -198.39%
- -5億5500万
- 2021年6月30日
- 6700万
- 2022年6月30日 +999.99%
- 7億4600万
- 2023年6月30日 -17.69%
- 6億1400万
- 2024年6月30日 -0.65%
- 6億1000万
- 2025年6月30日 +22.62%
- 7億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/10 15:30
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/10 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、鋼索鋼線関連においては諸資材・エネルギー価格高騰への対応として実施した製品価格改定の効果等により増加いたしましたが、開発製品関連では前々期からの繰越案件消化で国内防災事業の売上が大きく増加した前年同期からは減収となりました。その結果、売上高は15,598百万円(前年同期比2.1%減)とわずかに減少いたしました。2023/08/10 15:30
利益面においては、鋼索鋼線関連では販売構成差や製品価格改定等の効果により諸資材・エネルギー価格の高騰を吸収し、改善いたしましたが、開発製品関連の売上減少の影響などにより、営業利益は614百万円(前年同期比17.7%減)、経常利益は812百万円(前年同期比15.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は688百万円(前年同期比7.7%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。