- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2019/07/02 13:34- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
1) 有形固定資産
主として、鋼索鋼線関連、スチールコード関連における生産設備(機械及び装置)及び不動産関連における太陽光発電設備であります。
2019/07/02 13:34- #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
再評価の方法
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に、合理的な調整を行って算出
再評価を行った年月日 平成13年3月31日及び平成14年3月31日
2019/07/02 13:34- #4 事業等のリスク
当社グループは、取引先に対して様々な形で信用供与を行っており、債権の回収が不可能になる等の信用リスクを負っております。これらのリスクを回避するため、当社グループでは取引先の信用状態に応じて、信用限度額の設定や必要な担保・保証の取得等の対応策を講じております。しかし、取引先の信用状態の予期せぬ悪化や経営破綻等により債権が回収不能となった場合には、当社グループの財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(8) 固定資産の減損に関するリスク
当社グループは、多額の固定資産を所有しており、経営環境の変化などに伴う収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった場合には、その回収可能性を反映させるように固定資産の帳簿価額を減額し、その減少額を減損損失とすることになるため、当社グループの財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2019/07/02 13:34- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
① リース資産以外の有形固定資産
主として定率法によっております。
賃貸資産の一部及び平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
機械装置 2~15年
② リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
ただしソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/07/02 13:34 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:百万円)
2019/07/02 13:34- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(平成30年3月31日) | 当連結会計年度(平成31年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 70,068 | 百万円 | 70,888 | 百万円 |
2019/07/02 13:34- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/07/02 13:34- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(平成30年3月31日) | 当事業年度(平成31年3月31日) |
| 事業構造改革費用 | 1,152 | 百万円 | 1,017 | 百万円 |
| 固定資産減損損失 | 704 | 百万円 | 668 | 百万円 |
| その他 | 577 | 百万円 | 614 | 百万円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳
2019/07/02 13:34- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(平成30年3月31日) | 当連結会計年度(平成31年3月31日) |
| 事業構造改革費用 | 1,167 | 百万円 | 1,057 | 百万円 |
| 固定資産減損損失 | 704 | 百万円 | 668 | 百万円 |
| その他 | 813 | 百万円 | 863 | 百万円 |
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
当連結会計年度(平成31年3月31日)
2019/07/02 13:34- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益、減価償却費の計上等により3,247百万円の収入(前連結会計年度は4,202百万円の収入)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得等により4,029百万円の支出(前連結会計年度は3,475百万円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、セール&割賦バック取引による収入の他、借入金の返済及び配当金の支払等により268百万円の支出(前連結会計年度は123百万円の収入)となりました。
2019/07/02 13:34- #12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は、固定資産の取得121百万円であり、主な減少は、固定資産の償却101百万円によるものであります。
当連結会計年度の主な増加は、固定資産の取得177百万円であり、主な減少は、固定資産の償却108百万円によるものであります。
2019/07/02 13:34- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
1) 有形固定資産
① リース資産以外の有形固定資産
2019/07/02 13:34- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)により評価しております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2019/07/02 13:34- #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
ース資産以外の有形固定資産
当社は主として定率法によっております。
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