東京製綱(5981)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - スチールコード関連の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2200万
- 2014年9月30日 +122.73%
- 4900万
- 2015年9月30日 -32.65%
- 3300万
- 2016年9月30日 -18.18%
- 2700万
- 2017年9月30日 +62.96%
- 4400万
- 2018年9月30日 +75%
- 7700万
- 2019年9月30日 +15.58%
- 8900万
- 2020年9月30日 +1.12%
- 9000万
- 2021年9月30日 +72.22%
- 1億5500万
- 2022年9月30日 +3.87%
- 1億6100万
- 2023年9月30日 -39.75%
- 9700万
- 2024年9月30日 +32.99%
- 1億2900万
- 2025年9月30日 -25.58%
- 9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、鋼索鋼線関連においては諸資材・エネルギー価格高騰への対応として実施した製品価格改定の効果等により増加いたしましたが、開発製品関連では前々期からの繰越案件消化で国内防災事業の売上が大きく増加した前年同期からは減収となりました。その結果、売上高は30,578百万円(前年同期比5.1%減)と減少いたしました。2023/11/13 13:10
利益面においては、鋼索鋼線関連では販売構成差や製品価格改定等の効果により諸資材・エネルギー価格の高騰を吸収し、また、スチールコード関連においても同様にマージンの改善に努めましたが、開発製品関連の売上減少の影響などにより、営業利益は1,184百万円(前年同期比2.3%減)、経常利益は1,437百万円(前年同期比12.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,017百万円(前年同期比16.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。