四半期報告書-第222期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注)セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注)セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来「その他」セグメントに含まれていた「産業機械事業」「粉末冶金事業」については、ともに産業機械の装置・工具を製造しており、ニッチな分野ながら際立った製造技術を有し、国内外から多様なニーズがある事業として伸長しており、更なる市場開拓、製造技術の革新を企図し「産業機械関連」セグメントとして区分いたしました。また、「石油事業」については、多様なエネルギーの取扱いを始めていること、BtoCの事業であることが、現状、発電事業や商業施設を運用している「不動産事業」と事業戦略やマーケティングの面でシナジーが期待でき、「不動産関連」セグメントに移管し、「エネルギー不動産関連」セグメントと改称いたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 計 | 調整額 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 | |||||
| 鋼索鋼線 関連 | スチール コード 関連 | 開発製品 関連 | 産業機械 関連 | エネルギー不動産関連 | ||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 6,959 | 2,588 | 2,310 | 1,282 | 1,541 | 14,682 | - | 14,682 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 40 | 42 | 2 | 27 | 151 | 265 | △265 | - |
| 計 | 6,999 | 2,631 | 2,313 | 1,310 | 1,693 | 14,948 | △265 | 14,682 |
| セグメント利益又は セグメント損失(△) | 334 | △322 | △452 | 174 | 80 | △186 | - | △186 |
(注)セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 計 | 調整額 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 | |||||
| 鋼索鋼線 関連 | スチール コード 関連 | 開発製品 関連 | 産業機械 関連 | エネルギー 不動産関連 | ||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 6,231 | 1,405 | 3,041 | 678 | 1,118 | 12,476 | - | 12,476 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 56 | 45 | 6 | 22 | 99 | 230 | △230 | - |
| 計 | 6,288 | 1,450 | 3,048 | 701 | 1,218 | 12,707 | △230 | 12,476 |
| セグメント利益又は セグメント損失(△) | 254 | △548 | △387 | △22 | 146 | △555 | - | △555 |
(注)セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来「その他」セグメントに含まれていた「産業機械事業」「粉末冶金事業」については、ともに産業機械の装置・工具を製造しており、ニッチな分野ながら際立った製造技術を有し、国内外から多様なニーズがある事業として伸長しており、更なる市場開拓、製造技術の革新を企図し「産業機械関連」セグメントとして区分いたしました。また、「石油事業」については、多様なエネルギーの取扱いを始めていること、BtoCの事業であることが、現状、発電事業や商業施設を運用している「不動産事業」と事業戦略やマーケティングの面でシナジーが期待でき、「不動産関連」セグメントに移管し、「エネルギー不動産関連」セグメントと改称いたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。