純資産
連結
- 2012年3月31日
- 743億5000万
- 2013年3月31日 +7.29%
- 797億6700万
- 2014年3月31日 +20.89%
- 964億3300万
個別
- 2012年3月31日
- 660億6000万
- 2013年3月31日 +0.88%
- 666億4400万
- 2014年3月31日 +1.48%
- 676億3000万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)吸収分割に係る割当ての内容の算定根拠2014/06/23 14:39
リョービMHIが交付した対価の算定については、本件資産等を時価純資産方式により算定した金額を基礎として、両社協議の上、決定しました。
(5)吸収分割承継会社の商号、本店の所在地、代表者の氏名及び資本金の額 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略している。2014/06/23 14:39
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ135億84百万円増加し、1,485億42百万円となりました。増加は主に支払手形及び買掛金46億32百万円、長・短借入金62億55百万円等によるものです。受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、853億57百万円となりました。2014/06/23 14:39
純資産は、前連結会計年度末に比べ166億66百万円増加し、964億33百万円となりました。増加は主に為替換算調整勘定90億56百万円、利益剰余金32億96百万円等によるものです。純資産から少数株主持分を差し引いた自己資本は、前連結会計年度末に比べ131億15百万円増加し、915億66百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.9ポイント増加し、37.4%となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/06/23 14:39
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)。
- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上している。2014/06/23 14:39 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ 時価のあるもの2014/06/23 14:39
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)。
ロ 時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/23 14:39
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 484円70銭 565円74銭 1株当たり当期純利益金額 12円42銭 25円53銭
(注)2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。