純資産
連結
- 2013年3月31日
- 797億6700万
- 2014年3月31日 +20.89%
- 964億3300万
- 2015年3月31日 +11.38%
- 1074億300万
個別
- 2013年3月31日
- 666億4400万
- 2014年3月31日 +1.48%
- 676億3000万
- 2015年3月31日 +2.52%
- 693億3100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が1,119百万円増加し、投資その他の資産のその他が1,132百万円、繰越利益剰余金が1,472百万円減少している。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ134百万円増加している。2015/06/23 13:51
なお、当事業年度の1株当たり純資産額が9円10銭減少している。また、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微である。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ119億9百万円増加し、1,604億51百万円となりました。増加は主に支払手形及び買掛金58億22百万円、長・短借入金11億46百万円等によるものです。受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、865億3百万円となりました。2015/06/23 13:51
純資産は、前連結会計年度末に比べ109億69百万円増加し、1,074億3百万円となりました。増加は主に為替換算調整勘定63億21百万円、その他有価証券評価差額金21億47百万円等によるものです。純資産から少数株主持分を差し引いた自己資本は、前連結会計年度末に比べ102億20百万円増加し、1,017億87百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.6ポイント増加し、38.0%となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2015/06/23 13:51
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)。
- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上している。2015/06/23 13:51 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ 時価のあるもの2015/06/23 13:51
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)。
ロ 時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/23 13:51
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 565円74銭 628円89銭 1株当たり当期純利益 25円53銭 23円53銭
(注)2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。