- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2018/11/13 13:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(追加情報)」に記載のとおり、表示方法の変更に伴う組替え後の数値を記載しています。
<連結業績>( )内は売上高利益率
※当第2四半期連結累計期間と前第2四半期連結累計期間では比較の対象期間が異なるため、増減は記載しておりません。
2018/11/13 13:00- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(四半期連結損益計算書)
前第2四半期連結累計期間において「営業外収益」に表示していた「作業くず売却益」は、金額的な重要性が増したことに伴い、作業くずの売却も含めて収益性を管理する体制へ移行したことから、これを適切に連結財務諸表に反映させるため、前連結会計年度より「売上高」に含めて表示する方法に変更している。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っている。この結果、前第2四半期連結累計期間の「営業外収益」は394百万円減少し、「売上高」、「売上総利益」及び「営業利益」は同額増加している。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
2018/11/13 13:00- #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
当社及び従前の決算日が3月31日の連結子会社は、海外連結子会社と決算期を統一することで、経営情報の適時・的確な開示を図り、経営の透明性を更に高めるとともに、当社グループの予算編成や業績管理等、事業運営の効率化を図るため、決算日を12月31日に変更し、同時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更している。この変更に伴い、当第2四半期連結累計期間については、当社及び従前の決算日が3月31日の連結子会社は平成30年4月1日から平成30年9月30日までの6ヶ月間、従前から決算日が12月31日の連結子会社は平成30年1月1日から平成30年9月30日までの9ヶ月間を連結する変則的な決算となっている。
なお、従前から決算日が12月31日の連結子会社における平成30年1月1日から平成30年3月31日までの損益については、四半期連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は26,883百万円、営業利益は2,288百万円、経常利益は2,071百万円、税金等調整前四半期純利益は2,044百万円である。また、同期間の為替換算調整勘定は2,293百万円減少している。
2018/11/13 13:00