純資産
連結
- 2017年3月31日
- 1154億2800万
- 2018年3月31日 +7.25%
- 1237億9600万
- 2018年12月31日 +1.39%
- 1255億2100万
個別
- 2017年3月31日
- 719億4500万
- 2018年3月31日 +4.59%
- 752億4700万
- 2018年12月31日 -2.61%
- 732億8400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2019/03/28 13:00
被取得企業の企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しています。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ54億86百万円減少し、1,434億60百万円となりました。減少は主に長・短借入金84億19百万円、賞与引当金11億64百万円等によるものです。その一方で、増加はその他流動負債53億53百万円等がありました。受取手形割引高及びリース債務を除いた有利子負債残高は、619億12百万円となりました。2019/03/28 13:00
純資産は、前連結会計年度末に比べ17億24百万円増加し、1,255億21百万円となりました。増加は主に利益剰余金63億22百万円等によるものです。その一方で、減少はその他有価証券評価差額金18億60百万円、為替換算調整勘定29億円等がありました。純資産から非支配株主持分を差し引いた自己資本は、前連結会計年度末に比べ6億55百万円増加し、1,167億5百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.9ポイント増加し、43.4%となりました。
③資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2019/03/28 13:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)。
- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上している。2019/03/28 13:00 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/03/28 13:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上している。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ 時価のあるもの2019/03/28 13:00
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)。
ロ 時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/28 13:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 1株当たり純資産額 3,585円22銭 3,605円47銭 1株当たり当期純利益 242円35銭 265円32銭
(注)2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。