建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 91億5500万
- 2019年12月31日 +15.17%
- 105億4400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2020/03/27 13:30
建物 3~50年
構築物 3~50年 - #2 固定資産処分損の注記
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/03/27 13:30
主なものは建物、機械装置等の除却損です。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2020/03/27 13:30
担保付債務前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 建物及び構築物 2,125百万円 (2,125百万円) 2,873百万円 (2,873百万円) 機械装置及び運搬具 720 ( 720 ) 691 ( 691 )
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2020/03/27 13:30
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2020/03/27 13:30
(2)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失計上額 英国アントリム州キャリクファーガス市 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具土地その他 2,109百万円
当社グループは、主として事業内容を基にグルーピングを行っています。 - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 設・改修
(注)1.リョービダイキャスティング(USA),INC.の投資予定額には、同社が投資し同社の子会社であるアールディシーエム,S.de R.L. de C.V.に貸与する設備を含んでいます。
2.完成後の増加能力は、設備投資の内容が建物、鋳造設備、加工設備等多岐にわたりその算定が困難であるため、記載を省略しています。
(2)除却等
該当事項はありません。2020/03/27 13:30 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2020/03/27 13:30
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~12年 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~12年
その他 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法。2020/03/27 13:30