純資産
連結
- 2017年5月31日
- 50億1730万
- 2018年5月31日 +15.43%
- 57億9123万
- 2019年5月31日 +12.08%
- 64億9068万
個別
- 2017年5月31日
- 51億2186万
- 2018年5月31日 +14.29%
- 58億5392万
- 2019年5月31日 +11.85%
- 65億4733万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は、79億9千7百万円(前連結会計年度末77億3千3百万円)となり、前連結会計年度末に比べ2億6千3百万円増加しました。この主な要因は、流動資産においては、現金及び預金の増加3億9千4百万円、商品及び製品の増加1億4千6百万円等によるものであり、固定資産においては、建設仮勘定の増加5千1百万円等によるものであります。2019/08/29 13:34
(負債及び純資産)
当連結会計年度末の負債合計は、15億6百万円(前連結会計年度末19億4千2百万円)となり、前連結会計年度末に比べ4億3千5百万円減少しました。この主な要因は、短期借入金の減少3億7千7百万円、長期借入金の減少6千2百万円等によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/08/29 13:34
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/08/29 13:34
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/08/29 13:34 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/08/29 13:34
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/08/29 13:34
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/08/29 13:34
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 当連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 1株当たり純資産額 2,810円85銭 1株当たり純資産額 3,129円98銭 1株当たり当期純利益 391円78銭 1株当たり当期純利益 424円68銭
2 2017年12月1日付で普通株式5株につき、1株の割合で株式併合を実施しております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。