純資産
連結
- 2018年5月31日
- 57億9123万
- 2019年5月31日 +12.08%
- 64億9068万
- 2020年5月31日 +2.75%
- 66億6935万
個別
- 2018年5月31日
- 58億5392万
- 2019年5月31日 +11.85%
- 65億4733万
- 2020年5月31日 +2.34%
- 67億46万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、80億3千5百万円(前連結会計年度末79億9千7百万円)となり前連結会計年度末に比べ3千8百万円増加しました。この主な要因は、流動資産においては原材料及び貯蔵品の増加2億1千6百万円等によるものであり、固定資産においては、建物及び構築物の増加1億6千万円等によるものであります。2020/08/28 13:13
(負債及び純資産)
当連結会計年度末の負債合計は、13億6千6百万円(前連結会計年度末15億6百万円)となり前連結会計年度末に比べ1億4千万円減少しました。この主な要因は、未払法人税等の減少7千5百万円、長期借入金の減少3千8百万円等によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/08/28 13:13
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/08/28 13:13
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/08/28 13:13 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/08/28 13:13
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/08/28 13:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/08/28 13:13
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 当連結会計年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 1株当たり純資産額 3,129円98銭 1株当たり純資産額 3,427円36銭 1株当たり当期純利益 424円68銭 1株当たり当期純利益 322円58銭
2 算定上の基礎