- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2020/08/28 13:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 セグメントに資産及び負債を配分していないため、セグメント資産及びセグメント負債の記載は行っておりません。2020/08/28 13:13 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。2020/08/28 13:13 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)目標とする経営指標
当社グループといたしましては、売上高、売上高営業利益率の経営指標を重要視して企業価値の向上に努めてまいります。
売上高の拡大、本業における適正利益の確保を図ることがより企業体質を強化し成長させ利害関係者の皆様に安定的な利益を還元できるものと考えております。
2020/08/28 13:13- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、作業工具類の売上高は、企業活動や個人消費活動が大幅に制限されたことが影響し、34億7千5百万円となりました。機器類の売上高は、建築需要の鈍化により24億7千3百万円となりました。
従いまして、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は59億4千8百万円(前年同期比3.7%減)となりました。また、利益面では営業利益は9億6百万円(前年同期比7.6%減)、経常利益は9億3千2百万円(前年同期比8.2%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は6億2千8百万円(前年同期比28.4%減)となりました。
当社グループの当連結会計年度の財政状態は、次のとおりであります。
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