有価証券報告書-第76期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の拡大は、経済・社会活動に多大な影響を与えておりますが、当社においては、当事業年度の業績に与える影響は一定程度に留まりました。現時点では、新型コロナウイルス感染症が、経済に与える影響や収束の時期については不透明であり、当社の業績への影響を合理的に算定することは困難ですが、今後の業績への影響も限定的であると見込んでおります。
繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに当たっては、新型コロナウイルス感染拡大の影響は軽微なものと仮定し、当事業年度末現在における最善の見積りを行っております。ただし、今後、新型コロナウイルス感染症による影響に変化が生じた場合には、将来における当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
新型コロナウイルス感染症の拡大は、経済・社会活動に多大な影響を与えておりますが、当社においては、当事業年度の業績に与える影響は一定程度に留まりました。現時点では、新型コロナウイルス感染症が、経済に与える影響や収束の時期については不透明であり、当社の業績への影響を合理的に算定することは困難ですが、今後の業績への影響も限定的であると見込んでおります。
繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに当たっては、新型コロナウイルス感染拡大の影響は軽微なものと仮定し、当事業年度末現在における最善の見積りを行っております。ただし、今後、新型コロナウイルス感染症による影響に変化が生じた場合には、将来における当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。