有価証券報告書-第73期(平成30年10月1日-令和1年9月30日)
(表示方法の変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」82,141千円は、「固定負債」の
「繰延税金負債」177,400千円と相殺して、「固定負債」の「繰延税金負債」95,258千円として表示しており、変更前と比べて総資産が82,141千円減少しております。
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」82,141千円は、「固定負債」の
「繰延税金負債」177,400千円と相殺して、「固定負債」の「繰延税金負債」95,258千円として表示しており、変更前と比べて総資産が82,141千円減少しております。