5929 三和 HD

5929
2026/04/15
時価
8192億円
PER 予
13.51倍
2010年以降
赤字-26.06倍
(2010-2025年)
PBR
2.49倍
2010年以降
0.59-3.45倍
(2010-2025年)
配当 予
3.35%
ROE 予
18.42%
ROA 予
11.12%
資料
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三和 HD(5929)の建物(純額)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
173億4700万
2009年3月31日 -3.04%
168億2000万
2010年3月31日 +16.58%
196億900万
2011年3月31日 -14.16%
168億3200万
2012年3月31日 -9.37%
152億5500万
2013年3月31日 +1.76%
155億2300万
2014年3月31日 +8.13%
167億8500万
2015年3月31日 +2.93%
172億7600万
2016年3月31日 +0.51%
173億6400万
2017年3月31日 -4.61%
165億6400万
2018年3月31日 +12.59%
186億4900万
2019年3月31日 +6.72%
199億300万
2020年3月31日 +10.8%
220億5200万
2021年3月31日 -3.65%
212億4800万
2022年3月31日 +11.77%
237億4800万
2023年3月31日 +5.69%
251億
2024年3月31日 +6.52%
267億3600万
2025年3月31日 +4.41%
279億1400万

個別

2008年3月31日
77億9500万
2009年3月31日 +2.37%
79億8000万
2010年3月31日 -4.89%
75億9000万
2011年3月31日 -5.74%
71億5400万
2012年3月31日 -7.32%
66億3000万
2013年3月31日 -4.74%
63億1600万
2014年3月31日 -3.61%
60億8800万
2015年3月31日 -3.79%
58億5700万
2016年3月31日 +3.6%
60億6800万
2017年3月31日 +1.99%
61億8900万
2018年3月31日 +27.48%
78億9000万
2019年3月31日 -4.18%
75億6000万
2020年3月31日 -3.7%
72億8000万
2021年3月31日 -1.57%
71億6600万
2022年3月31日 +24.43%
89億1700万
2023年3月31日 +0.16%
89億3100万
2024年3月31日 +1.09%
90億2800万
2025年3月31日 +1.19%
91億3500万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
①商品、サービスを通じた気候変動・防災への貢献
当社グループは、気候変動に対してCO2をはじめとする温室効果ガスの排出を抑制する“緩和”と、気候変動がもたらす様々な現象に対応する“適応”の2つのアプローチから、気候変動問題に貢献する様々な商品をグローバルに提供しています。例えば、“緩和”への対応として、速い開閉速度で建物の空調効率を向上させる高速シートシャッターや、搬入口でトラックの荷台と高さを合わせて空気の流出入を抑制するドックレベラーなど、日・米・欧・アジアの各地域のニーズに応じた商品展開で世界中の工場や倉庫の省エネに貢献しています。一方で、“適応”への対応としては、気候変動の影響により大型台風や集中豪雨による浸水被害が増えていることから、これらの水害リスク低減への対策として、浸水高さや設置場所に応じた様々な防水商品を提供しています。あわせて、気候変動の進行に伴い、風害などの災害リスクが高まると予測されていることから、日本では高い耐風性能をもつシャッター、オーバースライダーや窓シャッターのほか、既設シャッターへ後付けできる補強部材などをラインアップしています。日本と同様に台風の多い米国においても、耐風性能の高いガレージドア、セクショナルドア、窓商品を提供することで、様々な開口部の風害リスク軽減に貢献しています。
また、当社グループの使命が目指す“安全・安心・快適”な社会を阻害する火災や地震などの災害に対して、当社グループの商品やサービスは様々な側面から貢献しています。例えば、当社グループの防火シャッターや防火ドアは、世界中のオフィス、商業施設、学校、病院など多くの人が集まる場所の火災時の延焼防止、安全な区画形成に貢献しており、いつどこで起こるか分からない地震に対しても、リスクを低減するための耐震仕様商品を多数取り揃えています。あわせて、建築物における防災機能を維持するために重要な役割を担っているメンテナンス・サービスについても注力しており、レジリエントなまちの実現に貢献しています。
2025/06/23 14:09
#2 会計方針に関する事項(連結)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却を採用しております。
在外子会社
2025/06/23 14:09
#3 固定資産処分損に関する注記(連結)
※6 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
建物2百万円12百万円
構築物0百万円0百万円
2025/06/23 14:09
#4 戦略(連結)
品、サービスを通じた気候変動・防災への貢献
当社グループは、気候変動に対してCO2をはじめとする温室効果ガスの排出を抑制する“緩和”と、気候変動がもたらす様々な現象に対応する“適応”の2つのアプローチから、気候変動問題に貢献する様々な商品をグローバルに提供しています。例えば、“緩和”への対応として、速い開閉速度で建物の空調効率を向上させる高速シートシャッターや、搬入口でトラックの荷台と高さを合わせて空気の流出入を抑制するドックレベラーなど、日・米・欧・アジアの各地域のニーズに応じた商品展開で世界中の工場や倉庫の省エネに貢献しています。一方で、“適応”への対応としては、気候変動の影響により大型台風や集中豪雨による浸水被害が増えていることから、これらの水害リスク低減への対策として、浸水高さや設置場所に応じた様々な防水商品を提供しています。あわせて、気候変動の進行に伴い、風害などの災害リスクが高まると予測されていることから、日本では高い耐風性能をもつシャッター、オーバースライダーや窓シャッターのほか、既設シャッターへ後付けできる補強部材などをラインアップしています。日本と同様に台風の多い米国においても、耐風性能の高いガレージドア、セクショナルドア、窓商品を提供することで、様々な開口部の風害リスク軽減に貢献しています。
また、当社グループの使命が目指す“安全・安心・快適”な社会を阻害する火災や地震などの災害に対して、当社グループの商品やサービスは様々な側面から貢献しています。例えば、当社グループの防火シャッターや防火ドアは、世界中のオフィス、商業施設、学校、病院など多くの人が集まる場所の火災時の延焼防止、安全な区画形成に貢献しており、いつどこで起こるか分からない地震に対しても、リスクを低減するための耐震仕様商品を多数取り揃えています。あわせて、建築物における防災機能を維持するために重要な役割を担っているメンテナンス・サービスについても注力しており、レジリエントなまちの実現に貢献しています。
2025/06/23 14:09
#5 減損損失に関する注記(連結)
当該資産の回収可能価額は将来キャッシュ・フローを用いて算定しております。
場所用途種類金額
ベトナム ハノイ事業用資産建物、機械及び装置、車両運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウエア673百万円
673百万円
(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、原則として事業用資産については、経営管理上の組織に基づき、資産のグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれない遊休資産については、個々の物件を一つの単位としてグルーピングしております。
2025/06/23 14:09
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却を採用しております。
2025/06/23 14:09

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