建物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 212億4800万
- 2022年3月31日 +11.77%
- 237億4800万
個別
- 2021年3月31日
- 71億6600万
- 2022年3月31日 +24.43%
- 89億1700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2022/06/24 10:25
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却を採用しております。
在外子会社 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※6 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2022/06/24 10:25
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物 10百万円 0百万円 構築物 1百万円 0百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/24 10:25
(資産のグルーピングの方法)場所 用途 種類 金額 ベトナムハノイ 事業用資産 建物、機械及び装置、工具、器具及び備品、ソフトウェア 283百万円 計 283百万円
当社グループは、原則として事業用資産については、経営管理上の組織に基づき、資産のグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれない遊休資産については、個々の物件を一つの単位としてグルーピングしております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/06/24 10:25
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却を採用しております。