5929 三和 HD

5929
2026/08/19
時価
7695億円
PER 予
12.24倍
2010年以降
赤字-26.06倍
(2010-2026年)
PBR
2.17倍
2010年以降
0.59-3.45倍
(2010-2026年)
配当 予
4.15%
ROE 予
17.72%
ROA 予
11.34%
資料
Link
CSV,JSON

三和 HD(5929)の経常利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
8800万
2011年9月30日 +999.99%
10億5800万
2012年9月30日 +207.37%
32億5200万
2013年9月30日 +32.16%
42億9800万
2014年9月30日 +58.82%
68億2600万
2015年9月30日 -17.37%
56億4000万
2016年9月30日 +27.78%
72億700万
2017年9月30日 +22.08%
87億9800万
2018年9月30日 +5.11%
92億4800万
2019年9月30日 +16.63%
107億8600万
2020年9月30日 -15.92%
90億6900万
2021年9月30日 +53.57%
139億2700万
2022年9月30日 +42.54%
198億5200万
2023年9月30日 +36.83%
271億6300万
2024年9月30日 +25.91%
342億100万
2025年9月30日 +0.87%
345億

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント別の概況は、日本では、売価転嫁による収益性の確保に努めるともに、工場施設や大型再開発案件を中心に重量シャッター・ビルマンションドア等の基幹商品、間仕切等の戦略商品、メンテ・サービス事業が堅調に推移しました。北米では、住宅向け市場が大きく落ち込む中、売価維持と生産性改善に努めました。欧州では、エネルギー価格等の各種コストの上昇に加え、景気減速に伴う市場環境の悪化もあり厳しい状況で推移しました。アジアでは、新規連結効果もあり増収となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期比6.5%増の285,657百万円となりました。利益面では、営業利益は、前年同四半期比29.0%増の27,733百万円、経常利益は、前年同四半期比36.8%増の27,163百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期比63.9%増の22,109百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。
2023/11/13 11:41

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