- 5929
- 2026/09/01
- 時価
- 8063億円
- PER 予
- 12.82倍
- 2010年以降
- 赤字-26.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.27倍
- 2010年以降
- 0.59-3.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.97%
- ROE 予
- 17.72%
- ROA 予
- 11.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1336億4200万
- 2020年3月31日 -1.61%
- 1314億9100万
個別
- 2019年3月31日
- 1658億6200万
- 2020年3月31日 +8.42%
- 1798億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5)持分法適用会社への投資額の調整額6,043百万円は、報告セグメントに配分していない持分法適用会社の投資額であります。2020/07/17 11:32
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額14百万円は、各報告セグメントに配分していないその他の増加額であります。
その他の内容は、管理業務に伴う付随的な活動によるものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (5)持分法適用会社への投資額の調整額2,019百万円は、報告セグメントに配分していない持分法適用会社の投資額であります。2020/07/17 11:32
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額58百万円は、各報告セグメントに配分していないその他の増加額であります。
その他の内容は、管理業務に伴う付随的な活動によるものであります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/07/17 11:32
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額の概算額及びその算定方法流動資産 7,125 百万円 固定資産 4,330 〃 資産合計 11,456 〃
- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している在外子会社において、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」を適用しております。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2020/07/17 11:32
この結果、当該会計基準の適用に伴い、当連結会計年度末の連結貸借対照表において固定資産の使用権資産が3,443百万円、流動負債のリース債務が731百万円、固定負債のリース債務が2,784百万円増加しております。
なお、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却を採用しております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/07/17 11:32 - #6 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
2020/07/17 11:32前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物 22百万円 9百万円 構築物 3百万円 1百万円 機械及び装置 5百万円 7百万円 車両運搬具 2百万円 0百万円 工具、器具及び備品 45百万円 32百万円 ソフトウェア 1百万円 - 計 80百万円 51百万円 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2020/07/17 11:32前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物 2百万円 - 車両運搬具 - 2百万円 工具、器具及び備品 - 0百万円 土地 1百万円 - 計 3百万円 2百万円 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2020/07/17 11:32前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)機械及び装置 3百万円 6百万円 車両運搬具 42百万円 6百万円 工具、器具及び備品 17百万円 12百万円 計 64百万円 25百万円 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2020/07/17 11:32
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/07/17 11:32
- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得により新たにBolton Gate Services Ltd.他1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/07/17 11:32
株式取得により新たにLux Overhead Door Corporationを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 500百万円 固定資産 20百万円 のれん 1,120百万円
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 105百万円 固定資産 48百万円 のれん 225百万円 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/07/17 11:32
(注)1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産 △5,817百万円 △6,986百万円 その他有価証券評価差額金 △982百万円 △69百万円
前連結会計年度(2019年3月31日) - #13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- SVA=NOPAT(税引後営業利益)-投下資本×WACC(6%)2020/07/17 11:32
※投下資本=運転資本+固定資産=純資産+有利子負債-(現金同等物+投資有価証券)
(5) 中長期的な会社の経営戦略 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、主に税金等調整前当期純利益が増加したことにより32,301百万円の資金増加(前連結会計年度は24,271百万円の資金増加)となりました。2020/07/17 11:32
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に㈱鈴木シャッター、Robust AB社を取得したこと及び固定資産の取得により16,622百万円の資金減少(前連結会計年度は13,677百万円の資金減少)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、主に配当金の支払及び自己株式の取得等により10,466百万円の資金減少(前連結会計年度は11,349百万円の資金減少)となりました。 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/07/17 11:32
① 有形固定資産(リース資産除く)
国内会社 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2020/07/17 11:32
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産除く)
国内会社
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却を採用しております。
在外子会社
定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/07/17 11:32