流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 2406億200万
- 2022年3月31日 -1.3%
- 2374億8000万
個別
- 2021年3月31日
- 619億5800万
- 2022年3月31日 -4.68%
- 590億6000万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/24 10:25
(6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額の概算額及びその算定方法流動資産 21,169 千米ドル 固定資産 40,575 〃 資産合計 61,745 〃 流動負債 3,564 〃 固定負債 8,454 〃 負債合計 12,018 〃
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。2022/06/24 10:25
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、受取手形、売掛金及び契約資産が7,998百万円増加し、商品及び製品が203百万円増加し、仕掛品が15,832百万円減少し、契約負債が4,179百万円増加し、その他が8,290百万円減少しております。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は1,074百万円減少し、売上原価、販売費及び一般管理費は711百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ363百万円減少しております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得により新たにWon-Door Corporationを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/24 10:25
株式取得により新たにManuregion S.A.S.他1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 2,336百万円 固定資産 4,478百万円 のれん 6,006百万円 流動負債 △393百万円 固定負債 △933百万円 新規連結子会社株式の取得価額 11,494百万円 新規連結子会社の現金及び現金同等物 123百万円 差引:連結の範囲の変更に伴う子会社株式の取得による支出 11,371百万円
流動資産 1,610百万円 固定資産 1,476百万円 のれん 1,716百万円 流動負債 △903百万円 固定負債 △778百万円 新規連結子会社株式の取得価額 3,121百万円 新規連結子会社の現金及び現金同等物 719百万円 差引:連結の範囲の変更に伴う子会社株式の取得による支出 2,401百万円