- 5962
- 2026/08/26
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 11.19倍
- 2010年以降
- 赤字-258.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.28-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.53%
- ROE 予
- 3.65%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
浅香工業(5962)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1891万
- 2009年3月31日
- -1億1814万
- 2010年3月31日
- 2117万
- 2011年3月31日
- -2371万
- 2012年3月31日
- 1億1772万
- 2013年3月31日 +24.11%
- 1億4610万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/25 9:11
当社の経営上の目標状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益、ROE(自己資本利益率)であります。
2026年3月期の達成・進捗状況は以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下におきまして、ショベル類を含む生活関連用品については、お客様の視点に立った製品開発および既存商品の改良改善を行い、積極的な営業活動に努力してまいりました。その中で更なる販売価格改定を実施し、消費動向の変化による影響がありましたが、土農具類および除雪関連用品は順調に推移し増収となりました。一方で、物流機器類については、引き合い案件が減少傾向にある中で売上高は比較的順調に推移いたしましたが、前上期は売上計上案件が集中したことにより前期と比較すると減収となりました。これらの結果、売上高は8,357百万円(対前期比1.1%減)となりました。2026/06/25 9:11
利益面につきましては、物流機器類は大幅な減収となりましたが、生活関連用品では販売価格改定等の影響で若干ながら利益率が向上した他、コストの低減と諸経費の節減等に努めました結果、営業利益は311百万円(対前期比2.1%増)、経常利益は346百万円(対前期比3.0%増)、当期純利益は投資有価証券売却益が258百万円となったことから410百万円(対前期比80.2%増)となりました。
また、財政状態につきましては、前事業年度末と比べ、資産は166百万円増加し7,011百万円、負債は209百万円減少し2,412百万円、純資産は376百万円増加し4,598百万円となりました。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (自 2025年4月1日2026/06/25 9:11
至 2026年3月31日)1株当たり純資産額 4,396円08銭 1株当たり当期純利益 236円98銭 1株当たり純資産額 4,787円63銭 1株当たり当期純利益 427円05銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。