当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
個別
- 2014年3月31日
- 1億734万
- 2015年3月31日 +16.29%
- 1億2483万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2015/06/26 11:40
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 1.80 4.15 9.65 △2.62 - #2 業績等の概要
- このような情勢下におきまして、当社は、新規販路の開拓と製品開発に取り組み、営業戦力強化のもと、売上拡大に努力するとともに、設備投資における物流機器類の受注状況が、緩やかながらも回復基調にあり、売上高は8,887百万円(対前期比2.6%増)となりました。2015/06/26 11:40
利益面につきましては、国内ショベル等の大幅な売上増に加え、引き続きコストの低減と諸経費の節減等に努めましたが、営業利益は170百万円(対前期比1.9%増)、経常利益は192百万円(対前期比2.4%減)、当期純利益は124百万円(対前期比16.3%増)となりました。
なお、セグメント別の業況は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における売上高は8,887百万円(対前期比2.6%増)となりました。売上高が増加した主な要因は、新規販路の開拓と製品開発に取り組み、営業戦力強化のもと、売上拡大に努力するとともに、設備投資における物流機器類の受注状況が、緩やかながらも回復基調にあった結果によるものであります。2015/06/26 11:40
利益面につきましては、国内ショベル等の大幅な売上増に加え、引き続きコストの低減と諸経費の節減等に努めましたが、営業利益は170百万円(対前期比1.9%増)、経常利益は192百万円(対前期比2.4%減)、当期純利益は124百万円(対前期比16.3%増)となりました。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/26 11:40
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。