純資産
個別
- 2015年3月31日
- 27億2835万
- 2016年3月31日 -4.81%
- 25億9715万
- 2017年3月31日 +4.88%
- 27億2387万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/29 13:24
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 長期借入金は10百万円減少し97百万円となりました。一方、繰延税金負債、退職給付引当金がそれぞれ38百万円、9百万円増加し、63百万円、155百万円となりました。その結果、固定負債の残高は37百万円増加し319百万円(前事業年度末は282百万円)となりました。2017/06/29 13:24
(純資産)
繰越利益剰余金は3百万円減少し530百万円となりました。一方、その他有価証券評価差額金、繰延ヘッジ損益がそれぞれ98百万円、34百万円増加し217百万円、40百万円となりました。その結果、純資産の残高は126百万円増加し2,723百万円(前事業年度末は2,597百万円)となりました。 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- ④ 株式併合による影響2017/06/29 13:24
株式併合により、普通株式に係る発行済株式総数は10分の1に減少することとなりますが、純資産等は変動しませんので、普通株式1株当たり純資産額は10倍となり、株式市場の変動など他の要因を除けば、当社株式の資産価値に変動はありません。
(3)1株未満の端数が生じる場合の処理 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/29 13:24
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,597,155 2,723,871 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 2,597,155 2,723,871