- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 2,012,938 | 4,110,633 | 6,010,573 | 7,879,265 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 6,788 | 25,145 | 26,009 | 45,991 |
2017/06/29 13:24- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「生活関連用品」は、ショベル類、アウトドア用品類及び工事・農業用機器類の販売を行っております。「物流機器」は、電動移動棚、回転ラック、運送用具等の販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2017/06/29 13:24- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| ニチユ三菱フォークリフト株式会社 | 1,306,709 | 物流機器 |
2017/06/29 13:24- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/06/29 13:24 - #5 業績等の概要
当事業年度におけるわが国経済は、政府の金融・経済政策の効果により、雇用や所得環境の改善が続く等、景気は緩やかな回復基調で推移しておりましたが、新興国経済の減速や英国のEU離脱問題に加えて米国新政権の政策動向による経済への影響も懸念される等、依然として先行きが不透明な状況が続いております。
このような情勢下におきまして、当社は、主要販売先への営業戦力アップを図るとともに新規販路、新規市場の開拓とその市場に合わせた製品開発に努力してまいりましたが、個人消費は引き続き力強さに欠け、設備投資についても内外経済の不透明感を背景に慎重な状況が続いており、売上高は7,879百万円(前期8,229百万円)となりました。
利益面につきましては、コストの低減と諸経費の節減等に努めました結果、営業利益は27百万円(前期は26百万円の営業損失)、経常利益は45百万円(前期36百万円)、当期純利益は22百万円(前期10百万円)となりました。
2017/06/29 13:24- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(流動負債)
支払手形は、223百万円減少し818百万円となりました。この主な要因は売上高の減少に伴い仕入高が減少したことによるものであります。また、賞与引当金、短期借入金がそれぞれ23百万円、20百万円減少し、37百万円、830百万円となりました。その結果、流動負債の残高は291百万円減少し2,541百万円(前事業年度末は2,833百万円)となりました。
(固定負債)
2017/06/29 13:24