売上高
個別
- 2020年3月31日
- 49億2668万
- 2021年3月31日 +7.93%
- 53億1761万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/06/29 12:55
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,966,674 4,113,545 6,180,920 8,286,794 税引前四半期(当期)純利益(千円) 64,408 132,993 213,208 212,877 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「生活関連用品」は、ショベル類、アウトドア用品類及び工事・農業用機器類の販売を行っております。「物流機器」は、電動移動棚、回転ラック、運送用具等の販売を行っております。2021/06/29 12:55
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/29 12:55
※2021年3月1日付けで、DCMカーマ株式会社、DCMダイキ株式会社、DCMホーマック株式会社、DCMサンワ株式会社、DCMくろがねや株式会社はDCM株式会社に統合されました。顧客の氏名又は名称 売上高(千円) 関連するセグメント名 三菱ロジスネクスト株式会社 1,907,627 物流機器 DCM株式会社 1,010,773 生活関連用品 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/06/29 12:55 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。2021/06/29 12:55 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/29 12:55
当社の経営上の目標状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益、ROE(自己資本利益率)であります。
2021年3月期の達成・進捗状況は以下のとおりであります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大により、企業活動や個人消費に大きな影響を与える状況が続いております。2021/06/29 12:55
このような情勢下におきまして、当社も4月中旬より5月末までの緊急事態宣言中は、操業時間短縮の実施や不要不急の社外への外出禁止等の対策を行いました。その後も感染拡大防止の徹底に努め、コロナ禍の影響で対面による十分な営業活動が組めない状況にありましたが、量販店市場の巣ごもり特需による売上増加に加え、東北地方から日本海側にかけて降雪特需もあり、売上高は8,286百万円(前期7,984百万円)となりました。
利益面につきましては、売上増加に伴う利益増加に加え、営業活動の自粛による出張旅費の減少等により、営業利益は182百万円(前期87百万円)、経常利益は220百万円(前期110百万円)、当期純利益は139百万円(前期39百万円)となりました。