営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 1億9221万
- 2021年12月31日 +70.03%
- 3億2683万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/02/14 9:21
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 9:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下におきまして、当社もお客様と従業員の安全確保を最優先とし、新型コロナウイルス感染症対策を継続しながらできる限りの営業活動を行い、ショベル・スコップ等の拡販セールの実施や除雪関連用品の売上が順調に推移した結果、売上高は6,389百万円(前年同期6,180百万円)となりました。2022/02/14 9:21
利益面につきましては、ショベル・スコップ等の拡販セールや、10月以降の降雪準備による除雪関連用品の早期受注および12月の各地での降雪の影響で、除雪関連用品の売上が増加したことにより、営業利益は326百万円(前年同期192百万円)、経常利益は348百万円(前年同期228百万円)、四半期純利益は239百万円(前年同期141百万円)となりました。ただし、今後の業績につきましては、原材料の高騰による影響や新たな変異株の流行等、依然として先行き不透明な状況にあり、また、設備投資への意欲低下等の影響も懸念されます。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。